サインアップ(ホスト配信の場合のみ必要)


ホストになるとは

自分で会議室を開設するということです。「5-5-7システム」では、すべてのリーダーがZOOMを使いこなすことが前提です。なるべく早く「ZOOMホスト」デビューすることが成功の近道です。


■1 サインアップ

※Zoomを使用するにはメールアドレスのアカウントが必要になります。Gmailなどでメールアドレスを準備しておきましょう)

※@以降が、これらのアドレスはNGです。

@docomo.ne.jp
@ezweb.ne.jp
@softbank.ne.jp

などの、スマホやケータイについているメールアドレスはNGです。

スマホ版のZoomを起動して、左下に表示されている「サインアップ」のボタンをタップしてください。



続いて登録時に必要な情報を入力する画面が出てくるので、入力していきましょう。





  • 登録用のメールアドレス
  • 名字
  • お名前

の順番に入力していきます。

(スパムメールなどは一切届かないので大丈夫です)



続いて、このような画面が出てきます。

このメールアドレス宛てに、Zoomの公式メールアドレスからメールが届いていると思うので確認してみましょう(迷惑メールフォルダに振り分けられていることもあるので確認しておきましょう)

これで、最初にアプリで行う作業は終わりです。

Gmailのアプリを立ち上げるなどして、登録用のメールがZoomから届いていないか確認してみましょう。


■2 送信された確認メールをチェック

続いて、届いたメールアドレスをチェックします。

このようにアカウント登録したときの名前と、「アカウントの登録を確定するためにはこのボタンを押してください」という旨が書かれたメールが届いています。

ここで、「Activate Account」をクリックして、アカウント登録作業を進めていきましょう。



■4 本登録を済ませる

すると、このように登録ページが表示されます。

英語の表記しかなくてわかりにくいかもしれませんが、大丈夫です!

ここでは最初に入れた、自分の登録名がすでに入っている状態なので、あとはログイン用のパスワードを、2回同じように入力するだけです。



 パスワードで注意しておきたいのは、以下のとおり。

6文字以上の文字を入力
1文字の連続はNG
推測しやすいパスワードは入力しない


これを守った上で入力をし、本登録を進めていきましょう。

■5 ここまでで98%完了

次の画面に進むとこのような表示に切り替わりますが、これは

「他の方もZoomに招待しませんか?」

という意味のものになります。





いきなり招待されても相手側はよくわからないと思うので、ここは基本的には何もしなくてOKです。

「Skip This Step(この手順をスキップする)」を選択しましょう。




続いて、このようなサインインの画面があります。

入力する内容はメールアドレスと名前ですが、単にプロフィールの編集などができるだけなので、サインインをする必要はありません。

いちど、Zoomのアプリに戻って、サインインをしていきましょう。



これで、一通りのアカウント登録の作業は終わりです。

0 コメント:

コメントを投稿

My Instagram